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私たちは、お客様と地域社会に寄り添い、持続可能な未来のためにさまざまな取り組みを行っています。このページでは、SDGsの推進、健康経営、地域への貢献活動についてご紹介します。
栃木ファミリーは、持続可能な社会の実現を目指し環境保護や地域社会への貢献などSDGsの目標に基づく取り組みを推進しています。
私たちは、那須こども食堂<ザ・テーブル>の活動に賛同し、支援させていただいています。
栃木県労働者福祉協議会を通じて、月1回のフードドライブ活動を実施。食料支援と食品ロス削減に取り組みます。
社員の健康のために人間ドック受診制度を導入。(受診率100%)
資格取得奨励金制度を導入。社員のスキル向上のためにファイナンシャルプランナー資格取得奨励金制度を導入。
わたしたちはソーラーパネルを導入することによる脱炭素化社会の実現を目指します。
社員が健康で元気に働き続けることが、お客様へのサービス向上につながると考え、健康経営に積極的に取り組んでいます。
栃木ファミリーは、従業員が心身ともに健康で働き続けることができる企業を目指して「健康経営」を推進し、以下の取り組みを行うことを宣言します。
健康経営優良法人とは、経済産業省と日本健康会議が中心となって運営している顕彰制度です。「特に優良な健康健康経営の取組を実践している企業」と認められた企業が、毎年認定を受けています。
当社は、地域社会の一員としてさまざまな貢献活動を行っています。災害支援や募金活動を通して、地域の安全と発展を支える取り組みを続けています。
アフラック栃木法人アソシエイツ会を通じて、「令和6年能登半島地震」の被害に対する義援金を寄贈しています。
栃木県を襲った昭和61年8月5日台風10号による災害復旧活動に際しての警察諸活動へ支援をしています。
「アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金」とは、親をがんで亡くした高校生や小児がんを経験した高校生を対象とした返還不要の奨学金制度で毎月2万円を高校卒業まで給付しています。「アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金制度」への寄付を目的に、栃木ファミリーも会員であるアフラック栃木法人アソシエイツ会が実施している街頭募金活動に参加しています。
「ゴールドリボン」は、小児がんの子どもたちを支える活動のためのシンボルマークです。様々な団体がこのシンボルマークを使って、小児がんに関する啓発活動や、治療研究などへの経済的支援を求める運動をしています。栃木ファミリーは、ゴールドリボンウォーキングへの参加やゴールドリボン・ネットワークへの寄付など、ゴールドリボン運動を通じて小児がんの子どもとその家族を支えています。
栃木県では、救急医療の充実を図り、県民が安心して暮らすことのできる地域社会の実現に資するため、平成23年4月に「とちぎ安心医療基金」を設置しました。令和2年に栃木ファミリー45周年を記念して県に寄付をさせていただき、感謝状を頂きました。
令和2年に栃木ファミリー設立45周年を記念して公益財団法人東日本盲導犬協会に寄付させていだきました。
「こども食堂」とは、子どもが一人でも行ける無料または安価で栄養のある食事がとれる場所のことです。家族そろってご飯を食べることが難しい子どもたちにに対し、共食の機会などを提供しています。栃木ファミリーは、そのサポート会員として「こども食堂」を支援させていただいています。
「つながるひろがるアート展」とは、那須地域に住むハンディキャップをもっているアーティストたちの作品を紹介するアート展です。魅力は、健常者と障害者という垣根を超えた、アーティストとしての素敵な個性たちに思う存分触れられることです。栃木ファミリーでは、その素晴らしい作品を集めたカレンダーを毎年50部購入し、お客様に提供させていただいてます。また、店内にギャラリーを設け、多くのお客様に作品を見ていただけるようにパブリックスペースとしてご用意させていただいています。
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